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F1シンガポールGPへの道2015-その13(番外編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 成田の第1ターミナルからは、リムジンバスのLCC版、「THEアクセス成田」で東京駅八重洲口を目指します。東京までたったの1,000年で行けるので、リムジンバスの半額、成田エクスプレスの1/3の金額で横浜まで行くことが可能です。しかも成田発便はそれほどこまないので、うまいこと時間が合ったらこれは乗らないと損ですよ(笑)。 

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F1シンガポールGPへの道2015-その12(帰国編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 サーキットを無事に脱出してからは、一度チェックアウトした後に荷物を預かってもらったホテルまで戻って、荷物を回収してからチャンギ空港までタクシーで向かいます。岸BさんがT2から出発する便に乗るというので、ワタクシは何も考えずにT2でチェックインしようとしたのですが、ワタクシの便はなんとT3だったので、危うくNGを食らうと心でした(汗)。今回は荷物を預けないから、ということでOKもらいました(笑)。 

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F1シンガポールGPへの道2015-その11(いよいよ決勝編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 さて日もとっぷりと暮れて、決勝の時間が迫ってまいりました。マーライオンパークにあるGate7から入ってずっとサーキット内を歩いて座席までやって来ましたが、親切のJumble Bridgeに平行してい走っているEspranade Driveの下には地下鉄MRTが走っていて、この部分を走るF1カーが電磁気の影響を受けていると、スカパーCSのF1 Newsで川井ちゃんが毎年もっともらしい顔で言うのが面白いです。 

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F1シンガポールGPへの道2015-その10(マーライオン・パークへ編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 まだ決勝までは時間があるので、腹ごなしにシンガポールリバーをマーライオン・パークまで歩いてみることにしました。岸Bさんはまたがっかりするんじゃないかと若干納得していない模様ですが、時間が余っているんですかラインです(笑)。シンガポールリバーは以前より水上交通の要所であり、川岸には倉庫が多数あります。その倉庫が今ではレストラン等に改装されていたりしておしゃれな感じになっていますね。何故か今回ワタクシはその辺りの写真を撮り忘れていますが、来年は是非また訪れてみたいですね。ちなみにこちらはマーライオンパークそばの建物です。 

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F1シンガポールGPへの道2015-その9(チリクラブ編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 セントーサ島でロープウェイに乗って喜んでいたら、なんとレストランのランチのラストオーダーに間に合わなくなってしまいました。約15分間に合わなかったんですよ。せっかく超有名なJumboでチリクラブをいただこうと思ったので、目の前でその願いが絶たれてしまいました(泣)。ここはClalke Quay。ワタクシもあまり来たことがない場所なので、あまり土地勘がありません。岸Bさんもうなだれちゃうし、とりあえずどこかのBarに入って作戦会議が必要ですな(笑)。 

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F1シンガポールGPへの道2015-その8(日曜日の朝編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 シンガポール滞在2日目になりました。今日もAlbert Food Courtで朝食をいただきます。八重洲社長は早朝から接待ゴルフに逝っちゃいました。ところで今日はビールを頂くのはもちろんのこと、ちょっと奮発してプロウンミー(海老ラーメン)を注文しました。とはいっても8シンガポールドル(680円)ですが(笑)。エビが大量に入っていて素敵です♪ でもこのエビを入れる前に調理をしている方が紙幣を思いっきり握った後に手を洗わなかったのはココだけの秘密です(汗)。

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F1シンガポールGPへの道2015-その7(Qualify編) [--2015 Rd.13 Singapore]

 フリー走行終了から2時間後、いよいよ予選が始まります。日もだいぶ暮れてきましたよ。 実は今回F1のチケットを購入したのは比較的遅くて(それでも7月くらい)、このBay Marina StandもほぼほぼSold Outなのでした。したがってかなり上の方の席となってしまい、席への登り降りがかなり険しくなっています。

 でも一つだけ良いことがありました。なんと席の一番上にドリンクとフードを売っている店があったんです♪これは不幸中の幸いでした。これならいつでも冷えた生ビールをいただくことが出来ますし、しかも売り場は冷房がキチンと聞いているので、売店の入り口の扉が開くたびに冷気が席まで届いてこれは快適な席を選んだものだと、我ながら自画自賛です(笑)。席まで直接階段で行けるのも魅力的ですね。

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